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tioo / ヘアオイル

tioo ヘアオイル 60ml

¥1,500 円(税抜)

ヘアアイロンを毎日使っている方に。 持ち運びにちょうどいいサイズ。

ヘアアイロンを使うたび髪にダメージを与えている....と思う方へ。
補修成分入り サラサラヘアオイル !!


「髪の傷みが気になり、ヘアケアやヘアスタイルに満足できていない」
「ヘアアイロンやドライヤーで、なんとなく髪を痛めつけている気がする...」

tioo<ティオ>はそんなお客様の声を解決するため、全国美容師ランキング1位の美容師 田宮一誠氏監修の元、開発が始まりました。
tiooの4つの特徴や、使い方などご紹介していきます。

1. サロン専売品として高品質の天然成分を配合。

徹底的に補修成分を追求し、9種類の植物オイルを厳選しました。
加えて、フランス ブルターニュ地方の黄金海藻エキスを含んでおり、髪の保水力にもこだわりました。

1. ローズヒップオイル(カニナバラ果実油)

全身の肌に使用できるほど優しいオイル。スキンケア用品にも頻繁に使用されています。
乾燥しきった肌や髪に潤いと栄養を素早く届ける効果があり、とても優れた成分です。
サラッとしたテクスチャーで、髪のバランスを整えながら補修する効果が期待できます。

2. アルガンオイル(アルガ二アスピノサ核油)

希少とされるオイル。
肌や髪に必要不可欠な保湿成分である、セラミドをつくり出す「リノール酸」という有効成分を豊富に含んでいます。

3. ウチワサボテン(オプンチアフィクスインジカ種子油)

過酷な環境でも生き抜く生命力を持つウチワサボテンから抽出したオイルは、美容愛好家から大注目されており、幻のオイルとも称されています。1年に1度しか咲かない花からできる種子をドライさせて抽出するのが一般的。

とても希少価値の高いオイルです。さらにエイジングケアに効果があると期待されるビタミンEの含有量が格別に多く、その量はなんとオリーブオイルの3倍と言われています。

4. マカダミアナッツオイル(マカデミア種子油)

マカダミアナッツは実の約75%が油脂。そんなマカダミアナッツを搾ってできたオイルは、サラリとして軽くギトギトしないさっぱりとしたテクスチャーが特長。バニシングオイル(消えてなくなるオイル)とも呼ばれており、浸透率も非常に高く、素早く髪に吸収されます。そのためベタつきにくく保湿効果も素早く現れると言われています。

5. ホホバオイル(ホホバ種子油)

ホホバは過酷な砂漠地域であっても水分を保持できる植物です。そんなホホバの種から抽出されたホホバオイルは紫外線によるダメージから髪を守り、保湿成分と油分のバランスを整え、髪を健康な状態保つと言われています。メキシコとアメリカ南西部の先住民であるプエブロ族は、ホホバを、紫外線を浴びた髪にヘアオイルとして使っていたそう。

6. オリーブオイル(オリーブ果実油)

オリーブオイルには髪に良いとされる成分が豊富に含まれています。特にパサついた髪をしっとりと保湿する力があると言われています。オリーブオイルに豊富に含まれたビタミンEは、髪に栄養を与えて艶髪に導く効果があります。また、オレイン酸は皮脂と馴染みやすく、頭皮をすっきりと健やかに保つ働きがあります。

7. バオバブオイル(バオバブ種子油)

バオバブの種子から抽出されるバオバブオイルは、水分を保ち、髪や肌にハリを与え参加を防止する効果があります。同時に保湿にも優れておりなめらかに整える効果も発揮します。
特に、傷や炎症の治療にも良いとされおり、傷ついてしまった髪を癒す効果が期待されます。

8. アボカドオイル(アボカド油)

森のバターと言われるほど栄養価の高いアボカド。そんなアボカドの果実から抽出されたアボカドオイルは、ビタミンA、B群などの豊富なビタミンや、タンパク質、ミネラルなど髪が必要とする栄養もたっぷりと含んでいます。さらに保湿、柔軟作用があり、やわらかでしっとりとした髪に導きます。

敏感肌や乾燥肌、炎症を起こしてしまったお肌にも塗布することができるほど優しいオイルです。

9. ダイズオイル(ダイズ油)

大豆はビタミンA、B、D、Eを豊富に含んでおり、さらに健康に良いとされる22種のアミノ酸を全て含有しています。これほどにも栄養価の高い植物は珍しいと言われてます。髪や肌に潤いを与える効果があります。
また、リノール酸を多く含むため、肌や髪の再生を促進し、老化防止にも効果的です。

その他有効成分もたっぷり配合

1. 褐藻類エキス(ラミナリアオクロロリカエキス)

「黄金海草エキス」とも呼ばれる、フランス・ブルターニュ地方産のエキス。アミノ酸やミネラルが豊富で、バリア性が高く、髪の保水力を高める効果があります。また抗酸化作用に優れており、紫外線による炎症を抑える作用や、痛んだ髪の毛を保湿してダメージを抑える効果が期待されます。

2. 人参エキス(カロットエキス)

食品としてもおなじみの人参。皮膚薬として基礎化粧品やヘアケア商品の原料にもよく使用されています。保湿効果、血行促進、抗炎症作用があると言われており、特に髪にはフケやかゆみ、抜け毛、髪のアンチエイジングなどに効果があるそう。さらに乾燥から守りなめらかな美しい髪に導いてくれます。

2. サラサラなテクスチャーで髪も手もベタつかない!!

他のヘアオイルと圧倒的に違うのは、テクスチャーの軽さ。
手がベタっとしてしまって、いちいち手を洗うのが面倒...
髪の毛が細くて、重ためのオイルだと髪がぺちゃんこになってしまう...
と思っている方には、特におすすめです。

3. 繊細で優雅な香り。ジャスミンやすずらんの甘く清々しい匂いが漂う

毎日つけるヘアオイル。その香りにもこだわりました。
ジャスミン、すずらんなどの花々が溶け出し、清々しくも官能的な甘さが漂います。
どこでも、何度でもつけたくなるように、誰が香っても嫌味のない、甘さとさわやかさのちょうど良いバランスの香りに仕上げました。つけた瞬間、思わず深呼吸したくなるような心地の良さ。
お風呂上がりのスキンケアタイムを癒しの時間に変えてくれそう。

4. 全国美容師ランキング1位の経歴を持つ、田宮一誠氏が監修


美容師という仕事柄、お客様の髪の傷みやダメージ、くせ毛がまとまらないといった悩みを一緒に抱えていました。これを解決する良い商品がないか、と探していたものの「これだ!」と思える商品がなかったのが、今回のtioo開発の原点です。

tiooの効果的な使い方

①タオルドライ後にtiooをつける


1. お風呂あがりのヘアをタオルドライした後に、tiooを髪になじませる
2. ドライヤーで髪を乾かす

【目安】
・ロングヘアの方は2〜3プッシュ
・ボブヘアやショートヘアの方は、1〜2プッシュ

②髪を乾かした後やヘアアイロンの後にtiooをつける


1. ドライヤーで髪を乾かした後にtiooを適量なじませる

③髪のパサつきが気になった時に。いつでもどこでも。

tiooの良さは、髪のダメージをケアする補修成分が入っていて、つけるとツヤっぽい髪が実現すること!
そして、軽い付け心地なので手を汚さずにつけれること!!
一番は、髪を乾かす前になじませるのがベストですが、ご自身のお好きなタイミングでつけていただけます。

④お使いのバームと混ぜてスタイリングとして使う
tioo自体にはヘアスタイリングの機能はないのですが、お使いのバームやワックスと混ぜて使うと、髪の補修をしながらスタイリングも可能です。

成分
シクロペンタシロキサン、ジメチコノール、スクワラン、マカデミア種子油、 ホホバ種子油、オリーブ果実油、カニナバラ果実油、アルガニアスピノサ核油、オプンチアフィクスインジカ種子油、バオバブ種子油、アボカド油、ダイズ油、カロッ トエキス、ラミナリアオクロロイカエキス、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、 ヒノキチオール、トコフェロール、エタノール、香料